PS5で買ったゲームを1時間で売却した話
「PS5を買ったのに、酔ってゲームができない…」
これ、私が初めて3D酔いを経験した瞬間の話です。
きっかけは Horizon Forbidden West、10分で気分が悪くなった
きっかけは Horizon Forbidden West(ホライゾン フォビドゥンウェスト)。発売後の評価が高くて、迷わず購入しました。
ところが、プレイ開始から10分で気分が悪くなった。
「ちょっと休めば大丈夫かも」と思ったけど、再開してもダメ。結果、その日のうちに 1時間でソフトを売却 しました。
前作リマスター版も買って、また1時間で売却
それでも諦めきれなくて、Horizon Zero Dawn Remastered(前作のPS5リマスター版)も買いました。「前作なら大丈夫かも」と期待して。でも結果は同じ。1時間で売却。
Marvel's Spider-Man も同じパターン
これを何度繰り返したか…。Marvel's Spider-Man も同じパターン。買って、酔って、売る。買って、酔って、売る。
管理人3D酔いを初めて自覚した瞬間
Switch時代は一度も酔ったことがなかった
私は Switch時代に一度も酔ったことがなかった ので、自分が「3D酔いする体質」だなんて思ってもいませんでした。
10年以上、いろんなSwitchタイトルをプレイしてきましたが、酔って遊べなくなったゲームは1本もない。だから「3D酔い」という体質があることを意識したこともなかったんです。
PS5を買って、初めて気づいた
PS5を買ったのは、つい数年前。新しいゲーム体験を楽しもうと意気込んでたら、まさかの 「酔って遊べない」 が待ち受けていた。
「これが3D酔いというものなのか…」
そう気づきました。
3D酔いって何?
3D酔い(モーションシックネス、ゲーム酔いとも呼ばれる)は、画面の中の動きと、自分の体の動きが一致しないこと で起こる、乗り物酔いに似た症状です。
主な症状
- 気分が悪い・吐き気
- 頭痛・めまい
- 目の疲れ
- 集中力低下
特に 一人称視点(FPS視点) や 激しいカメラ移動 があるゲームで起こりやすいとされています。
「酔わない設定」を頑張っても酔うゲームは酔う
その後、私はゲームを買う前に 毎回ネットで「酔わない設定」を調べて、PS5の設定を全部その通りに変えてから プレイするようになりました。
カメラ感度、画面振動、モーションブラー、視野角…検索結果の上位記事を一つずつ見て、書かれている通りに設定。
それでも、酔うゲームは酔う。
これが、何度も買って失敗を繰り返した末の結論です。
設定で防げる酔いと、防げない酔いがある。
だから私が今読者に伝えたいのは、「ゲーム選びが先、設定は後」 ということ。酔いやすいゲームを選んでしまったら、どんなに設定を頑張っても限界があります。
私が辿り着いた「酔わないゲームの共通点」
6本を選び抜く過程で、私は 酔わないゲームには共通点がある ことに気づきました。
① 三人称視点(キャラの後ろから見る視点)
一人称視点(FPS視点)は、視点が キャラの目の前数十cm に固定されるので、視野が狭く、視点が動くと酔いやすい。
逆に、三人称視点(キャラの後ろから見る視点)は、キャラの周りの環境も視野に入る ので、視野が広く酔いにくいんです。
私が酔わなかった6本のうち、サイバーパンク2077以外の5本はすべて三人称視点。 サイバーパンクが一人称なのに酔わずプレイできたのは、念入りに公式の酔い対策設定を調整したからです(詳しくは後述)。
② ロックオン機構がある
モンスターハンターのように、戦闘中にロックオンで視点が安定するゲームは、激しい動きでも視点が狂いにくい。
私の経験上、ロックオンがあるゲームは酔いにくいです。
③ カメラ揺れ(ヘッドボブ)が控えめ
プレイヤーが歩く・走る時のカメラ揺れ(ヘッドボブ)が強いゲームは、酔いやすい。
私が酔った Horizon・Spider-Man は 三人称視点なのに酔った タイトルですが、これは カメラ揺れやアクションの激しさ が原因だと感じています(一人称じゃなくても、カメラの動きが激しければ酔います)。
④ 視野角が広め、または調整可能
視野角が広い、または 自分で調整できる ゲームは、視界が広がって酔いにくい。
PS5タイトルで視野角スライダーが用意されているのは少ないですが、後述する The Last of Us Part I は珍しく視野角を調整可能で、酔い対策に効果的です。
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これらの共通点を意識しながら、私が酔わずに楽しめた6本+おまけ2本 を紹介します。
管理人酔わなかったPS5 RPG 6選
管理人① モンスターハンターワールド
※ 出典:CapcomChannel(YouTube公式チャンネル)
未知の生態系が広がる「新大陸」を舞台に、調査団の一員となってモンスターを追い、狩り、共生のあり方を探っていくハンティングアクションです。
3DSの頃から モンハンシリーズを長年プレイしてきた身 としては、PS5でしかできなくなったモンハンワールドを どうしてもやりたかった タイトルでした。
「PS5を買うならモンハンをやりたい」 — これは、PS5購入動機の1つでもあるくらい。
実際にプレイしてみて、結果は 酔わずに楽しめた。
なぜ酔わなかったか、私なりの推測ですが:
- 三人称視点(一人称じゃない)
- 戦闘中は ロックオン機構 で視点が安定する
- 拠点での移動が広めで、急な視点変化が少ない
長年のファンとして、念願のモンハンを 酔わずに完走できた のは本当に嬉しかったです。
新大陸の世界観は モンスターハンターワールド 公式サイト から覗いてみてください。
② モンスターハンターワイルズ
※ 出典:CapcomChannel(YouTube公式チャンネル)
続いて、シリーズ最新作の モンスターハンターワイルズ(2025年発売)。
天候によって姿を変える広大な「禁足地」を舞台に、群れで生きるモンスターたちと向き合いながら、その地に隠された謎を追っていくシリーズ最新作です。
私は チャージアックス使い なんですが、ワイルズではチャアクの操作感がちょっと変わって、「電動のこぎりみたい」 になった。
それでも、どちらにしても楽しかった。
ワイルズも酔わずにプレイできました。最新作でもモンハンシリーズの基本構造(三人称・ロックオン)は変わってないので、酔い体質の私でもしっかり遊べるシリーズです。
ちなみにワイルズには、最近のパッチで モンスターとカメラの距離調整 や 透過処理の改善(カメラ近接時の視認性向上)が追加されているとカプコン公式パッチノートに記載されています。視認性に関する改善は嬉しいですね。
最新情報やパッチノートは モンスターハンターワイルズ 公式サイト でチェックできます。
③ サイバーパンク2077
※ 出典:CD PROJEKT RED JAPAN(YouTube公式チャンネル)
巨大企業がしのぎを削る近未来の街「ナイトシティ」で、傭兵「V」となり、不死を求めて成り上がっていく一人称視点のオープンワールドRPGです。
これは「神ゲー」と評判で買いました。
ただ、サイバーパンク2077は 一人称視点でヘッドボブが強い、私みたいな酔い体質には 最も酔いやすい構造 のゲームでもありました。
買う前に 念入りに酔い対策設定を調整。そして、奇跡的に酔わずにプレイできて、心にしみる感動体験 ができたんです。
サイバーパンク2077の公式酔い対策設定(Update 2.1以降、設定 → アクセシビリティタブ):
| 公式設定項目 | 効果 |
|---|---|
| 追加のカメラモーション | カメラの補助的な動きを軽減。公式が「画面酔いが改善される場合があります」と明記 |
| 画面中央ドットのオーバーレイ | 画面中央にドット表示。公式が「画面酔いを軽減します」と明記 |
| HUD視覚効果 | HUDの色収差(ゴーストエフェクト)を無効化 |
| HUDレンズ歪曲 | HUDの湾曲効果を無効化 |
| エイム中の揺れ | 武器の揺れをカメラに適用するか武器ポジションに適用するか選択 |
※ 出典:CD Projekt Red 公式 アップデート2.1 アクセシビリティ機能
サイバーパンク2077で私が一番感動したのは、選択肢でストーリーが分岐する ことでした。プレイヤーの選択や動きで、まったく違うストーリーが見られる。
あまりにストーリーの分岐が多くて、最終的には YouTubeで他の人のプレイ動画を見漁る ことになりました。でも、それでも自分でできる限り目的のエンディングに辿り着くため、時間を費やしたんです。
なぜなら、YouTubeで見るだけじゃ感情移入しにくい から。自分自身がまるでそこにいるかのような感覚でゲームをする から、心にしみる展開になる。
これは、本当に オススメ です。
ナイトシティの世界観は サイバーパンク2077 公式サイト で雰囲気を感じてみてください。
④ Ghost of Tsushima
※ 出典:PlayStation Japan(YouTube公式チャンネル)
蒙古襲来によって故郷を蹂躙された対馬の侍「境井仁」が、武士の誇りと、影で戦う「冥人」としての非情さの間で揺れながら、島を取り戻そうとするオープンワールド時代劇です。
これも「神ゲー」「ストーリー性が高い」と書かれている記事を読んで購入しました。
そして実際にプレイして、まさしく神ゲーだった。
酔いやすさは弱〜中 といったところで、私は酔わずに楽しめました。
Ghost of Tsushima の素晴らしいところは、戦い方が一つじゃない こと。
どこまでも非情になれるし、どこまでも正義を貫ける…はず。プレイヤーの選択で、武士の道を歩むか、冥人として影で動くか、自分で決められる。
戦闘もスタイルが豊富で、敵に応じた戦い方ができます。
続編(Ghost of Yotei)もすでに販売されていて評価も高いので、これからやりたいタイトルの1つです。
作品の詳細は Ghost of Tsushima 公式サイト からどうぞ。
⑤ The Last of Us Part I
※ 出典:PlayStation Japan(YouTube公式チャンネル)
続いては、The Last of Us Part I(PS5リメイク版)。
謎の感染症によって文明が崩壊したアメリカを舞台に、密輸業者「ジョエル」が少女「エリー」をある場所へ届けるため、危険な大陸横断の旅へ出るサバイバルアクションです。
ストーリー性が高い、感動ストーリーということで購入しました。人間模様を描いた作品 なんですよね。
そして、ゲームで表現される リアルな表情 が最高にいい。
何も語らないけど、語らない言葉の裏にある気持ちに心が打たれる。
ゲームをプレイした人なら分かると思うんですよね、言葉じゃないんですよ。表情と仕草と、情景なんです。
しかも嬉しいのは、Naughty Dog 公式が 独立した「カメラと酔い対策」項目 を用意していること。酔い対策が充実したタイトル です。
公式酔い対策設定(設定 → アクセシビリティ → カメラと酔い対策):
| 公式設定項目 | 効果 |
|---|---|
| カメラの揺れ | カメラの揺れの強度を調整 |
| モーションブラー | モーションブラー効果の強度を調整 |
| カメラの距離 | 三人称カメラの距離を調整 |
| 視野 | 三人称カメラの視野角を調整 |
| ドットを常時中央に表示 | 画面の中央にレティクル(ドット)を表示し続ける |
| フルスクリーン効果 | キャラクターの状態を示す画面効果のオン/オフ |
※ 出典:PlayStation.Blog 日本語:『The Last of Us Part I』アクセシビリティ機能の詳細
公式が 「シミュレーションされた3Dの動きは、多くのプレイヤーが酔いを感じる原因となる」 という考えのもと 独立した「カメラと酔い対策」セクション を用意しているくらい、酔いやすい人に配慮したタイトル。
酔いやすい体質の方が最初に試すPS5タイトルとしては、TLOU Part I が最有力候補かもしれません。
作品詳細やアクセシビリティ機能は The Last of Us Part I 公式サイト で見られます。
⑥ FINAL FANTASY XVI
※ 出典:スクウェア・エニックス(YouTube公式チャンネル)
最後は、ファイナルファンタジーシリーズの最新ナンバリング作品、FINAL FANTASY XVI(ファイナルファンタジー16)。
召喚獣を宿す「ドミナント」たちが運命を左右する大陸「ヴァリスゼア」を舞台に、弟を奪われた主人公クライヴが復讐の旅へ踏み出していくダークファンタジーRPGです。
こちらも酔わずに楽しめました。
最高だった、というのが率直な感想です。
なぜ酔わなかったか:
- 三人称視点(キャラの後ろから見る視点)で視野が広い
- 戦闘中は ロックオン で視点が安定
- アクションが激しい場面もあるが、カメラ揺れが極端ではない
- 設定で カメラ感度・モーションブラー を調整可能
ほれぼれするようなスリリングな戦闘体験と、おもろいストーリーは必見です。なんとなーくで言うなら、大怪獣バトルみたいな感覚…(やった人には伝われ)。
ストーリー重視のRPGとして、シリーズの中でも独特な雰囲気を持つ作品。重厚なファンタジー世界観 と 緊張感ある戦闘 が両立していて、最後までしっかり楽しめます。
PS5でしかリリースされていない(記事公開時点)ので、PS5を持っている方には特におすすめできるタイトルです。
ストーリーやキャラクターの詳細は FINAL FANTASY XVI 公式サイト をどうぞ。
おまけ:絶対に酔いたくない人向けの2本
「上記6本でも不安」「絶対に酔いたくない」という方への おまけ として、もう2本挙げておきます。
① ペルソナ5 ザ・ロイヤル
※ 出典:atlustube(YouTube公式チャンネル)
東京の高校生たちが、昼は学園生活を送り、夜は「怪盗団」として大人たちの歪んだ欲望を狩りにいく、ターン制RPGです。
ターン制バトル が基本で、戦闘中にカメラがほぼ動きません。RPGとしては酔いにくい構造の代表例。
パレス(ダンジョン)探索で多少カメラを動かしますが、「キャンセルボタン長押しで自動的にプレイヤーの背後にリセット」できるので、カメラ操作を最小限にしてプレイ可能です。
ストーリーも秀逸で、酔いやすい体質の方の「最初の1本」としても安心して選べる作品。
怪盗団の世界は ペルソナ5 ザ・ロイヤル 公式サイト で見てみてください。
② 十三機兵防衛圏
※ 出典:atlustube(YouTube公式チャンネル)
時代も立場も異なる13人の少年少女が、巨大ロボット「機兵」に乗り込み、襲い来る怪獣から世界を守るために戦う、SFアドベンチャー+シミュレーションです。
ノベルパート + シミュレーション戦闘 という独特な構成のゲームで、これも酔いません。
物語パートは ノベル形式(基本静止画+会話) なので、視点が動くことがほぼなし。戦闘パートも 俯瞰視点の戦略シミュレーション で、プレイヤーがカメラをぐるぐる動かす必要がありません。
実は私が十三機兵を推す本当の理由は、ストーリーの構造が最高だから なんです。
13人それぞれの視点で進む物語が、複雑に絡み合いながら少しずつ繋がっていく構成。一人ひとりの思いや考えや意図が交錯して、最後にそのすべての意味が繋がって理解できる瞬間の衝撃が、半端ない。
キャラクターも可愛く、驚きの連続で面白い 作品です。「酔わないRPG」としてだけじゃなく、SF好き・複数キャラの物語が交錯する作品が好きな方へのオススメとしても、心からおすすめします。
PS4版(PS5でも互換プレイ可)・Switch版どちらでも遊べます。
13人それぞれの物語は 十三機兵防衛圏 公式サイト から覗いてみてください。
酔わずに遊べたその他のタイトル
参考までに、上記6本+おまけ2本以外で 私が酔わずにプレイできたタイトル もあります。
- Tales of ARISE:アクションRPG。三人称視点で酔いませんでしたが、個人的に主人公への共感が薄く、6選には入れませんでした。気になる方は試してみる価値あるかも。
私が PS5 で酔ったタイトル(警告リスト)
参考までに、私が酔って遊べなかった PS5 タイトル も書いておきます。これから買おうとしている方は、慎重に検討してください。
Horizon シリーズ:10分で気分悪化、1時間で売却
特に Horizon シリーズを 2種類買って、両方とも1時間で売却 しました。「前作なら慣れるかも」という期待を、見事に裏切られた経験です。
オープンワールドでカメラの動きが大きく、移動中の視界変化が激しい。設定で対策しても、根本的に厳しい作りでした。
Marvel's Spider-Man:対策してもダメだった
スパイダーマンは 対策してもゲームできませんでした。
ヒーローとして建物から建物へ ぐわんぐわんと移動するアクション が魅力の作品なんですが、私の体質には完全に無理だった。視点がジェットコースターのように動く ので、設定じゃ太刀打ちできなかったです。
「三人称視点だから酔わないだろう」と期待してたんですが、カメラの激しい動き は三人称でも関係なく酔います。三人称+大きなアクションの組み合わせは、私みたいな体質には特に厳しい。
酔いやすい体質の方は「プレイ動画」で事前チェック推奨
これらのタイトルを買う前に、YouTubeなどのプレイ動画で実際の視点の動き を見てから判断するのがおすすめです。
特に 30秒〜1分くらいの戦闘シーンや移動シーン を見て、画面の動きが「速い」「揺れが激しい」と感じたら、自分の体質に合わない可能性が高いです。
酔いやすい体質の人へのアドバイス
私の経験から、酔いやすい体質の方にお伝えしたいことは1つです。
「ゲーム選びが先、設定は後」
毎回ネットで「酔わない設定」を調べて頑張っていた私でも、ゲームで酔いました。設定で防げる酔いと、防げない酔いがあります。
酔いやすい構造のゲーム(一人称視点・激しいカメラ揺れ・視野角調整不可など)を選んでしまったら、どんなに設定を頑張っても限界があります。
逆に、酔いにくい構造のゲーム(三人称・ロックオン・カメラ落ち着いてる)を選べば、設定にこだわらなくても楽しめます。
まとめ
PS5を買って、Horizon で酔って絶望した私が、それでも諦めずに探し続けて辿り着いたのが、今回紹介した 6本+おまけ2本 です。
| タイトル | 私の酔い経験 | 公式酔い対策 |
|---|---|---|
| モンハンワールド | 酔わずに完走 | 公式設定なし |
| モンハンワイルズ | 酔わずに完走 | 公式設定なし(パッチで視認性改善あり) |
| サイバーパンク2077 | 念入り設定で酔わずプレイ | ⭐ あり(Update 2.1〜) |
| Ghost of Tsushima | 酔わずに楽しめた | 公式設定なし |
| The Last of Us Part I | 酔わずに完走 | ⭐⭐ あり |
| FINAL FANTASY XVI | 酔わずに楽しめた | 公式設定なし |
| ペルソナ5R(おまけ) | ほぼ酔わない | ターン制 |
| 十三機兵防衛圏(おまけ) | 構造的に酔わない | ノベル+SRPG |
「PS5を買ったけど、酔ってゲームができなかった…」 — そんな同じ思いをしている方の参考になれば嬉しいです。
ゲーム体験は、 自分でそこにいる感覚 だからこそ心にしみる。
酔いから解放されて、ぜひあなたも PS5 で 心震わせる体験 をしてください。
管理人








